2006年11月27日 (月) <%
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SMOOTH SUMMERオムニバス
Sony Music Direct
発売日 2003-07-24
???J-R&B系の楽曲を中心にエディットした人気コンピレーション・シリーズ「SMOOTH」のサマー・ヴァージョン。プロデュース/選曲を手がけるのは、もちろん、松尾 KC 潔。平井堅「KISS OF LIFE」、ケミストリー「Point of No Return」、ゴスペラーズの「永遠に」などの定番曲から、生音系ヒップホップ・グループであるLoop Junktio、質の高い楽曲と豊かな音楽性で人気を集めるorange pekoeといったアーティストまでをフィーチャーした本作には、00年代の日本のポップ・ミュージックの充実ぶりが端的に表れている。(森 朋之)
オムニバス至上最高の作品です。 2003-07-27
今まで発売された数々のオムニバスCDの中で、私の中ではダントツ1位の作品です。参加アーティストもB@by Soul・orange pekoe・Crystal kay・・・など実力派揃いで、、本当にお得なCDです。是非みなさん聞いてみて下さい。
オムニバス至上最高の作品です。 2003-07-27
『SMOOTH SUMMER』は今まで発売された数々のオムニバスCDの中で、私の中ではダントツ1位です!参加アーティストもB@by Soul・orange oekoe・Crystal kay・・・など、実力派ぞろいでかなりお得です。是非・是非みなさん聞いてみて下さい。本当にいいよ〜♪
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2006年11月26日 (日) <%
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ヴォヤージュ~リラクシング・ベストオムニバス
ERJ
発売日 2003-08-20
「曲」には一つ一つ物語がある・・・ 2003-11-29
いきなりですけど・・・
私はテレビで流れていた曲を最後まで聞いたことがなかったんです。
「あ、いい曲だなー」とか思いつつ聞き流していたんですけど、このCDを買って考えが変わりました。
あらためて聞いたことはあるけど、よくは知らない「聞き流していた曲」を最後まで聴くと新たな発見があって何回も聞いてしまいます。
しかも、懐かしい思い出は残っているのだけども忘れてしまっていたメロディーを聴くと、
ぶわっとその時の風景が鮮明によみがえってきます。
思い出に浸るのもいいかもしれませんね!!
ヒーリングニュージックのベスト盤! 2003-08-22
今までのヒーリングニュージックの総決算とも言える今回のCD。名曲のカバー「Over The Rainbow」(Crystal Kay)、ゴンチチといえばこの曲聞けば分かる聞けば和むの「放課後の音楽室」(ゴンチチ)、日本で美しいメロディーを伝えた名曲「めぐり逢い」(アンドレ・ギャニオン)、そしてヒーリングミュージックを引っ張ってきた名曲情熱大陸オープニング・エンディングテーマの「ジェラシー~情熱大陸」(葉加瀬太郎)と名曲揃い。他にも新録をいれて、単なる寄せ集めになっていません。今年は目新しいヒーリングが出なかった中、待望のCDといえるのではないでしょうか?
ヒーリングニュージックのベスト盤! 2003-08-22
今までのヒーリングニュージックの総決算とも言える今回のCD。名曲のカバー「Over The Rainbow」(Crystal Kay)、ゴンチチといえばこの曲聞けば分かる聞けば和むの「放課後の音楽室」(ゴンチチ)、日本で美しいメロディーを伝えた名曲「めぐり逢い」(アンドレ・ギャニオン)、そしてヒーリングミュージックを引っ張ってきた名曲情熱大陸オープニング・エンディングテーマの「ジェラシー~情熱大陸」(葉加瀬太郎)と名曲揃い。他にも新録をいれて、単なる寄せ集めになっていません。今年は目新しいヒーリングが出なかった中、待望のCDといえるのではないでしょうか?
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2006年11月25日 (土) <%
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Candy (CCCD)Crystal Kay
ERJ
発売日 2003-10-22
絶対買い!! 2003-11-27
私はこの曲大好きです!!絶対最高ですって!!!いつもいつも聞いています!!コマーシャル的な要素もすごくある楽曲ですが、耳に残りますし、リズムもあって、元気になります!!とにかく気に入ってくれるはずです!!
Brilliant As Crystal 2003-10-24
いよいよ2003年11月に世界デビューが決まったCrystal Kay。表題作の"Candy"ではYOSHIKA(SOULHEAD)によるキャッチーなメロディーラインが楽しめる。だが、このシングルのいちばんのききどころは"hard to say" "Eternal Memories"2曲のアコースティックバージョンではないだろうか。彼女の声の魅力を知っている人もまだ知らない人も、ぜひ聴いてみて。
クリちゃん大爆発!!! 2003-10-22
最近はm-floとのコラボが記憶に新しいが、今回の曲もアップテンポのダンスナンバーでクールなクリちゃんの一面が垣間見れる感じです!間もなく出るニューアルバムからの先行シングルとなるのですがと〜ってもいい曲なので今からニューアルバムが楽しみですっ!!!
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2006年11月24日 (金) <%
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2006年11月23日 (木) <%
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2006年11月22日 (水) <%
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4REAL
Crystal Kay
ERJ
発売日 2003-11-27
???2003年、17歳にして既に4年近いプロ・キャリアを持つクリスタルは、アフロ/アジア系なせいもあって、どこか音楽界のタイガー・ウッズのような静かな情熱をたたえた女性ボーカリストだ…なんていうと大げさだろうか? 「マジで?」という仲間うちの流行語と「4枚目のリアル」をかけたタイトルは、17歳の等身大も、ボーカリストとしての表現力のどちらも損ねることなく、パッケージした中身にジャスト。
???切なさ120%、ロングセラーの「Boyfriend-partII」、m-floとのコラボ「I LIKE IT」、SOULHEADのYOSHIKA作詞、OCTOPUSSYアレンジの「Candy」ほか、シングルヒットはもちろん、遅刻魔の彼をネタにした、ラップとメロのスムースな展開が楽しい「What Time Is It?」、CMでもおなじみ「OVER THE RAINBOW」のカバーなども収録した、まさに快作だ。(石角友香)
まさに4REAL?な作品 2005-10-09
自分が高校時代に最もお気に入りだったアーティストといえば?と聞かれれば、迷わずCrsytal Kayと答えるほど大好き(今も好きですが)です。当時、発売日と同じ週に大学受験が重なっていたためかなり我慢して、試験終了と同時に速攻でCDショップに買いに走ったのを覚えています。その後も合格発表の日や、その後のイベントもこのアルバムと一緒に駆け抜けていったという意味で、個人的に思い出深い作品です。中身はR&Bを主体としたポップな内容で、m-floとのコラボシングルI like itや3rdに収録されていた曲のリメイクBoyfrien part2、soulheadのYhoshikaとのコラボCandy、アルバムからのシングルカットCan't be stoppedとかなり濃い内容のアルバムになっています。少しポップすぎるかなと思いますが、彼女自身も全部シングルカットしてもいい!と断言するぐらいの自信作。
シングル以外ではJanetばりにSexyなnice & slowがお気に入り。この曲詞が2種類あったそうですが、あえてこちらのおとなっぽい方を選択したとのこと。ミドルテンポのI'm not aloneは感動するほどすばらしい出来で、心に声が響いてきそうなほど。かなり早口で歌い上げるWhat time is it?は歌詞にCrystalと出てくるコミカルなナンバー。年末のスペシャルドラマのテーマだったlead me to the end、片思いも最高、ある意味で彼女の高校時代の最後のアルバムとして新しい時期に入ろうとしている彼女も垣間見られる良質な作品になっています。
期待どおりの内容・・・ 2005-06-27
新譜のCrystal Styleを買おうと思ってたんですが
試聴してみたら
ほぼ、外人!?な内容だったので
こちらのレビューをチェックしてたら
4Realの方が私好みっぽかったので
こちらを聞いてみました。
クリスタルケイをちゃんと聞くのはこれが初なのですが
予想どおりというか
クリスタルケイにやってほしかった事を
そのままやってくれてるといった感じでした
R&Bをベースにした内容 で
マニアックでなく、ポップで聞きやすい。
私的に好きなのは、OVERTHERAINBOWが
すっと体に入ってくるメロディが心地良かったです
アップテンポなものでは
CAN’T BE STOPPEDが好きでした。
でも、クリスタルケイってまだまだ歌うまくなれると
思うんですが・・・
一部では、ボイトレやってないとかなんとか・・
聞いたことあるんですが・・
もっとうまくなって聞き手を気持ちよくさせてほしいですね
がんばってほしいです
聴く価値あり! 2004-06-17
くりすけのアルバムではこれが一番いいかも!
良すぎるBOYFRIEND-PART2-、CAN'T BE STOPPEDも最高にノリがいいし、OVER THE RAINBOWのカバーも以外に良くてびっくり。
リリックも相変わらずいいし、ブックレットの写真もかわいい^ー^。
ビバ!乙女 2004-05-06
結局、恋するってのは、同じ感情の繰り返しで、その一喜一憂は自分でコントロールできるもんじゃないし、それは自分だけじゃなくって、誰もが味わってるんだよね。
もう4枚目のキャリアから来る自信なのかジャケットでのクリちゃんはすごく大人っぽい。大人っぽい仕上がりかと思いきや、アルバムを開けると、笑ったり、すましたり、七変化のクリちゃん。曲も七変化。
前半は恋のウキウキ度が伝わる。一転、後半?からは真冬感いっぱい。前作もこの季節にリリースされていたけど、透明感あふれるその声は空気が澄んだ冬にほんとピッタリ。だから、アタシの中では、冬といえば、鍋に熱燗、それからクリちゃん。
中でも、オススメは?。これまで「明日」は、缶コーヒーのCMのごとく、前向きに歌われることが多かったけど、ここでは「昨日の続き」。とっても後ろ向き。ほんと、失恋後ってこのとおり。それから、イントロからやるせなさいっぱいの?。10代の今しか歌えない清らかな?等。?〜?へのhopelessからhopeが見え隠れするツナギがうまい!!?でさらに盛り上がる。
今回も乙女達の心を掴んで離さないこと間違いなし。是非、暖房きいたヌクヌクの室内よりも、北風ビュンビュン感じながら外で聞いてもらいたい。北風さえもココチ良い1枚だから。
C-Kay! 2004-03-10
このアルバム、最高ですっ!
ノリの良い曲はすっごくノリが良いし、静かなしっとりとした曲は心に沁みるし、聴いてて飽きないです!
私はほぼ毎日このCDを聴いているんですけれど、全然飽きないです!むしろ、1つ1つの曲の良さがわかってきます。
何度も聴いてみることをお勧めします♪
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Crystal Kay
ERJ
発売日 2003-11-27
???2003年、17歳にして既に4年近いプロ・キャリアを持つクリスタルは、アフロ/アジア系なせいもあって、どこか音楽界のタイガー・ウッズのような静かな情熱をたたえた女性ボーカリストだ…なんていうと大げさだろうか? 「マジで?」という仲間うちの流行語と「4枚目のリアル」をかけたタイトルは、17歳の等身大も、ボーカリストとしての表現力のどちらも損ねることなく、パッケージした中身にジャスト。
???切なさ120%、ロングセラーの「Boyfriend-partII」、m-floとのコラボ「I LIKE IT」、SOULHEADのYOSHIKA作詞、OCTOPUSSYアレンジの「Candy」ほか、シングルヒットはもちろん、遅刻魔の彼をネタにした、ラップとメロのスムースな展開が楽しい「What Time Is It?」、CMでもおなじみ「OVER THE RAINBOW」のカバーなども収録した、まさに快作だ。(石角友香)
まさに4REAL?な作品 2005-10-09
自分が高校時代に最もお気に入りだったアーティストといえば?と聞かれれば、迷わずCrsytal Kayと答えるほど大好き(今も好きですが)です。当時、発売日と同じ週に大学受験が重なっていたためかなり我慢して、試験終了と同時に速攻でCDショップに買いに走ったのを覚えています。その後も合格発表の日や、その後のイベントもこのアルバムと一緒に駆け抜けていったという意味で、個人的に思い出深い作品です。中身はR&Bを主体としたポップな内容で、m-floとのコラボシングルI like itや3rdに収録されていた曲のリメイクBoyfrien part2、soulheadのYhoshikaとのコラボCandy、アルバムからのシングルカットCan't be stoppedとかなり濃い内容のアルバムになっています。少しポップすぎるかなと思いますが、彼女自身も全部シングルカットしてもいい!と断言するぐらいの自信作。
シングル以外ではJanetばりにSexyなnice & slowがお気に入り。この曲詞が2種類あったそうですが、あえてこちらのおとなっぽい方を選択したとのこと。ミドルテンポのI'm not aloneは感動するほどすばらしい出来で、心に声が響いてきそうなほど。かなり早口で歌い上げるWhat time is it?は歌詞にCrystalと出てくるコミカルなナンバー。年末のスペシャルドラマのテーマだったlead me to the end、片思いも最高、ある意味で彼女の高校時代の最後のアルバムとして新しい時期に入ろうとしている彼女も垣間見られる良質な作品になっています。
期待どおりの内容・・・ 2005-06-27
新譜のCrystal Styleを買おうと思ってたんですが
試聴してみたら
ほぼ、外人!?な内容だったので
こちらのレビューをチェックしてたら
4Realの方が私好みっぽかったので
こちらを聞いてみました。
クリスタルケイをちゃんと聞くのはこれが初なのですが
予想どおりというか
クリスタルケイにやってほしかった事を
そのままやってくれてるといった感じでした
R&Bをベースにした内容 で
マニアックでなく、ポップで聞きやすい。
私的に好きなのは、OVERTHERAINBOWが
すっと体に入ってくるメロディが心地良かったです
アップテンポなものでは
CAN’T BE STOPPEDが好きでした。
でも、クリスタルケイってまだまだ歌うまくなれると
思うんですが・・・
一部では、ボイトレやってないとかなんとか・・
聞いたことあるんですが・・
もっとうまくなって聞き手を気持ちよくさせてほしいですね
がんばってほしいです
聴く価値あり! 2004-06-17
くりすけのアルバムではこれが一番いいかも!
良すぎるBOYFRIEND-PART2-、CAN'T BE STOPPEDも最高にノリがいいし、OVER THE RAINBOWのカバーも以外に良くてびっくり。
リリックも相変わらずいいし、ブックレットの写真もかわいい^ー^。
ビバ!乙女 2004-05-06
結局、恋するってのは、同じ感情の繰り返しで、その一喜一憂は自分でコントロールできるもんじゃないし、それは自分だけじゃなくって、誰もが味わってるんだよね。
もう4枚目のキャリアから来る自信なのかジャケットでのクリちゃんはすごく大人っぽい。大人っぽい仕上がりかと思いきや、アルバムを開けると、笑ったり、すましたり、七変化のクリちゃん。曲も七変化。
前半は恋のウキウキ度が伝わる。一転、後半?からは真冬感いっぱい。前作もこの季節にリリースされていたけど、透明感あふれるその声は空気が澄んだ冬にほんとピッタリ。だから、アタシの中では、冬といえば、鍋に熱燗、それからクリちゃん。
中でも、オススメは?。これまで「明日」は、缶コーヒーのCMのごとく、前向きに歌われることが多かったけど、ここでは「昨日の続き」。とっても後ろ向き。ほんと、失恋後ってこのとおり。それから、イントロからやるせなさいっぱいの?。10代の今しか歌えない清らかな?等。?〜?へのhopelessからhopeが見え隠れするツナギがうまい!!?でさらに盛り上がる。
今回も乙女達の心を掴んで離さないこと間違いなし。是非、暖房きいたヌクヌクの室内よりも、北風ビュンビュン感じながら外で聞いてもらいたい。北風さえもココチ良い1枚だから。
C-Kay! 2004-03-10
このアルバム、最高ですっ!
ノリの良い曲はすっごくノリが良いし、静かなしっとりとした曲は心に沁みるし、聴いてて飽きないです!
私はほぼ毎日このCDを聴いているんですけれど、全然飽きないです!むしろ、1つ1つの曲の良さがわかってきます。
何度も聴いてみることをお勧めします♪
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2006年11月21日 (火) <%
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NATURAL - World Premire Album -Crystal Kay
Epic Records
発売日 2003-12-17
???2003年11月に世界デビューを果した新世代R&Bシンガーのトップランナー、クリスタル・ケイ。その世界デビュー盤に吉田美奈子の「Librety」とナタリー・コールの「No More Blue Christmas」を加えた日本独自盤だ。
???リリース時のスマッシュヒット「Can‘t be Stopped」の別バージョンや、ロングヒット「Boyfriend」など、英語詞でもあの切ないヴォーカルは健在。また、カバーでも彼女の天性のエレガンスとエモーションは生かされていて、「Time After Time」では珍しくフォークロック調のトラックで歌っているのも新鮮だ。CMでもおなじみの「OVER THE RAINBOW」では早晩、彼女が狭義のジャンルを超えて大きなフィールドで活躍することが予見できる。(石角友香)
4REALより 2004-02-20
NATURALを聞いて気に入り、4REALを買ったのですが、声に力が感じられずちょっとガッカリしてました。それでも、試聴で聞いた声が忘れられなかったので、後日NATURALも購入。とても同じ人の歌とは思えないくらい声の伸びを感じました。この2枚以前の彼女は聞いたことがないので知りませんが、彼女には日本語歌詞よりも英語歌詞の方が合うんじゃないでしょうか。
Cryちゃんの良さがちょっと上手く出せていないかも・・・。 2004-01-07
私はCrystal keyちゃんのファンなのですが、それでも物足りなさを感じるような気がします。
まぁ、1stですのでこれからを期待します。
「No more Blue Crystamas」はとっても良かったです。
あのぐらいスケールのある曲を歌い上げるクリちゃんは立派。
いい! 2003-12-29
世界デビューアルバムということで
すごい楽しみにしていて買いました〜
ボーイフレンドの英語ヴァージョンがあってすごいよかったです
でも、なんか全体的にバラードが多いかなぁ〜って気がしますけど
一番最後の「ノーモアブルークリスマス」(カタカナ)はものすごくいい感じでした
これからの活動に期待!
パンチがいまいちかなぁ・・・ 2003-12-24
遂に海外デビュー!購入は「4REAL」かこれかどちらか1枚にしようと思ったけど、どちらも捨てきれず両方購入。でも私は「4REAL」派かな。
「NATURAL」は1,2曲目で「Can't be stopped」「Boyfriend」と飛ばしてノリがいいけど、全体的にバラード色が強い感じが・・・・。私はどちらかというとCRYSTALとは一緒にノリたいんですよ。でも「NATURAL」ではバラードで歌唱力をばっちりアピールしていました!ちなみに「Boyfriend」は日本語ヴァージョンとあまりにも歌詞の内容が違いすぎて軽くショック。
カバーが多いのも特徴。CINDY LAUPERの「Time after time」はハッキリ言ってCRYSTALには合わないかも。
やさしい聞きやすい曲が多い感じ。でも私にはパンチがいまいちでした。
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2006年11月20日 (月) <%
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SUZUKI MANIA 鈴木雅之 トリビュート アルバム (CCCD)オムニバス
ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 2004-02-25
かなり高いレベルのトリビュート盤だった。 2005-10-05
序曲「Tシャツ〜」。ゴスペラーズ5人の歌い方それぞれに、マーチン楽曲へのイメージがきちんとあることを感じさせられ、トリビュートの幕開けとして相応しい。そういえばこの夏のフェスで酒井と村上、そして本人とで、黒塗りで「め組〜」を歌っていた。
クリスタル・ケイのスラーやレガートの上手さは鈴木の歌い方と共通項が多く、楽曲の深さだけでなく、鈴木の世界観の趣き深さまで、きちんと表現していた。
山下達郎の曲を小田和正が歌うというのは、TBS「クリスマスの約束」での奇跡とここでしかないのではないか。内容はさすが小田和正。近年の彼は積極的にカヴァー活動をしたが、どれも綺麗に小田色に染まり、尊厳をもって新しく生まれ変わらせてきた。今回も山弦の力が加わり、それら活動中でも最も素晴らしい演奏に仕上がっている。
MISSMONDAYは曲の内省的なものより、ダーティなノリ重視に特化している。
一方SOSの「FIRSTLOVE」は、鈴木の基本に忠実に歌うように宣言しているようだ。落ち着きが根を張っているので安心して聴ける。
「め組のひと」はアレンジが楽しい。
「別れの街」のAJIはゴス、SOSより素直さが目立ち、少々コギレイにまとめすぎてないかと思えた。もう少し遊びがほしいが、鈴木曲への尊敬は表れている。
クレモンティーヌとCOBAの「ガラス越し〜」は今作のハイライトの一つ。詞もアレンジも全てフレンチに塗り替えても、鈴木曲のクオリティが何処でも通用することが証明されているから。
竹善は昔から小田との仕事などを通じ、鈴木の音楽と調和性が高い。「恋人」の楽曲をいちばん理解する歌手の一人かもしれない。歌い方の中に鈴木、曲への尊敬が感じられる。
PUFFYのカラオケレベルはおまけ。
微妙 2004-03-05
恋人は良かったこの時点で五つ星!!
後の曲は微妙。鈴木雅之ファンなら、
バラードでしめて欲しかった、と思うでしょう。
タイトルは鈴木マニアだから、仕方ないか。
優しさに包まれた音 2004-02-28
マーチンのトリビュートは、それぞれの個性が発揮された作品群になっています。マーチンのからみつくような声とは違い、優しさの中にそれぞれの思いが見え隠れしています。部屋の照明を落として、じっくりと聴きたくなるアルバムです。
豪華なトリビュート。 2004-01-11
独自なボーカルで、魅了する鈴木雅之さんを愛する今一線で活躍するアーティストが10組も参加した豪華なアルバム。まずは、マーチンに楽曲を提供したこともある小田和正さんが歌い、山弦が演奏するのは、山下達郎さん作曲、竹内まりやさん作詞の名曲「Guilty」。ラッツ&スターの名曲「Tシャツに口紅を」はアカペラグループの牽引者のゴスペラーズと同僚だった桑原信義がコラボレーション。しっとりと歌うバラード「ガラス越しの消えた夏」はフランスの歌姫クレモンティーヌとアコーディオン奏者Cobaがフランスでレコーディング。が小田和正が作った曲は2曲収録。「ファーストラブ」はノリにのっていSKOOP ON SOMEBODYが熱唱。切なく歌う名曲「別れの街」はこれまた独特のコーラスを提供するAJI。あの吉田美奈子がマーチンにプレゼントしたCMでもお馴染みの壮大な名曲「Liberty」は、つややかなボーカルのCrystal Kayが熱唱。面白いのは、元チェッカーズのリズム隊が解散後初のレコーディングで「め組の人」を熱演。ビールのCMで熱唱の「DRY・DRY」は元気のよいボーカルのMISS Mondayと怒濤のコラボレーション。他にも佐藤竹善&塩谷哲によるユニットSalt&Sugar、Puffyといった面々も参加。曲とアーティストの個性が凄く合っているように思います。マーチンとは違った魅力をどのように表現してくれるのか楽しみです。こんな豪華なトリビュートは、なかなかないと言い切れるCDです。
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2006年11月19日 (日) <%
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Motherland(CCCD)
Crystal Kay
ERJ
発売日 2004-05-12
感激☆ 2005-04-30
Motherlandを聴いてから、CrystalKayちゃんの大ファンになりました★☆私もいつかこんな恋愛ができればいいなって思いました♪♪
初のバラード?! 2004-06-19
こんなに伸びやかに歌えるんだー。と思って買ってしまいました。
これまでのビジュアルからは考えられない歌声にビックリ!
こんなに深く相手の事を考えられるなんて素敵ですよね〜。
浸れます!!!
君にとっての空でいたい 2004-05-26
一度聴いてから頭から離れず、鼻歌まじりに歌うようになったので購入しました。
「涙失くすほど強くなくていい 疲れた心休ませてね」
ああ、今わたしにこんな心の広さがあったなら・・・と思わせてくれるとても深い歌です。
こんなスケールの大きい愛の歌を歌って、中身を希薄に感じさせないのは、やっぱりアーティストの力なんでしょうね・・・。
なんというか、期待通りの作用があるCDです。
視界が狭くなってるあなたとわたしに、おすすめです。
母なる大地のように広くて揺るぎのない愛 2004-05-19
気持ちをを伝えられないまま、遠くへ行ってしまった恋人を、それでも優しい気持ちで想い続けずにはいられないという、胸打たれるバラードです。
同じ空でつながっているのだからと信じる心とと、祈る事しかできないその気持ちが、今のこの主人公の生きていく意味なのでしょうね。
最初から心にしっくりくる良い曲だなぁと思ったら、自分の大好きな平井堅やケミストリー、ケツメイシの楽曲を手がけているスタッフ陣の方々と知り、なるほどと納得でした。彼女のボーカルの持ち味を、十二分に引き出した仕上がりになってると思います。
ノリノリのダンサンブなル曲に比べると、今ひとつ代表曲といえるバラードがないようで残念に思っていましたが、この曲で、さらなるブレイクが期待できるのでないでしょうか。
切なさとひたむきさ 2004-05-14
Crystal Kay も凄い歌をうたうようになったな、と思った。
「離れ離れの二人」というモチーフなのだけど、切なさとひたむきさの中にある、深い認識と決意が静かに、そして控えめに、メロディに乗りつむぎだされていく。やがて、離れていても実は離れていないんだ、という真実が訪れる。
・・・凄いね。彼女はこれでワンランク上に行った。間違いない。
ところで、彼女の歌って、ブレスがよく聴き取れるんですよね。あまりブレスが聞こえるのって好ましいことじゃないかもしれないんですけど、言葉だけが歌じゃなくて息遣いそのものも歌であり、音楽なんだっていうのがよくわかります。
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Crystal Kay
ERJ
発売日 2004-05-12
感激☆ 2005-04-30
Motherlandを聴いてから、CrystalKayちゃんの大ファンになりました★☆私もいつかこんな恋愛ができればいいなって思いました♪♪
初のバラード?! 2004-06-19
こんなに伸びやかに歌えるんだー。と思って買ってしまいました。
これまでのビジュアルからは考えられない歌声にビックリ!
こんなに深く相手の事を考えられるなんて素敵ですよね〜。
浸れます!!!
君にとっての空でいたい 2004-05-26
一度聴いてから頭から離れず、鼻歌まじりに歌うようになったので購入しました。
「涙失くすほど強くなくていい 疲れた心休ませてね」
ああ、今わたしにこんな心の広さがあったなら・・・と思わせてくれるとても深い歌です。
こんなスケールの大きい愛の歌を歌って、中身を希薄に感じさせないのは、やっぱりアーティストの力なんでしょうね・・・。
なんというか、期待通りの作用があるCDです。
視界が狭くなってるあなたとわたしに、おすすめです。
母なる大地のように広くて揺るぎのない愛 2004-05-19
気持ちをを伝えられないまま、遠くへ行ってしまった恋人を、それでも優しい気持ちで想い続けずにはいられないという、胸打たれるバラードです。
同じ空でつながっているのだからと信じる心とと、祈る事しかできないその気持ちが、今のこの主人公の生きていく意味なのでしょうね。
最初から心にしっくりくる良い曲だなぁと思ったら、自分の大好きな平井堅やケミストリー、ケツメイシの楽曲を手がけているスタッフ陣の方々と知り、なるほどと納得でした。彼女のボーカルの持ち味を、十二分に引き出した仕上がりになってると思います。
ノリノリのダンサンブなル曲に比べると、今ひとつ代表曲といえるバラードがないようで残念に思っていましたが、この曲で、さらなるブレイクが期待できるのでないでしょうか。
切なさとひたむきさ 2004-05-14
Crystal Kay も凄い歌をうたうようになったな、と思った。
「離れ離れの二人」というモチーフなのだけど、切なさとひたむきさの中にある、深い認識と決意が静かに、そして控えめに、メロディに乗りつむぎだされていく。やがて、離れていても実は離れていないんだ、という真実が訪れる。
・・・凄いね。彼女はこれでワンランク上に行った。間違いない。
ところで、彼女の歌って、ブレスがよく聴き取れるんですよね。あまりブレスが聞こえるのって好ましいことじゃないかもしれないんですけど、言葉だけが歌じゃなくて息遣いそのものも歌であり、音楽なんだっていうのがよくわかります。
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2006年11月18日 (土) <%
topentry_hour>:00 | 編集
2006年11月17日 (金) <%
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2006年11月16日 (木) <%
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I LIKE IT
Crystal Kay loves M-FLO
ERJ
発売日 2004-06-21
おすすめ 2004-10-10
「I LIKE IT」はHIP HOPのサウンドをベースにしつつも、POPSとしても高いレベルで昇華できている良質な楽曲だと思います。
vocalとrapの絡みも心地良くて良い感じ。
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Crystal Kay loves M-FLO
ERJ
発売日 2004-06-21
おすすめ 2004-10-10
「I LIKE IT」はHIP HOPのサウンドをベースにしつつも、POPSとしても高いレベルで昇華できている良質な楽曲だと思います。
vocalとrapの絡みも心地良くて良い感じ。
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Can’t Be Stopped(CCCD)
Can’t Be Stopped